時代はSIPです。ハマっています。とりあえずフローとかを把握するためにとりあえず書いてみました。
SIPサーバーは簡易的な実装であり、実際のVoIP通話を確立するためのシグナリングに使用できますが、実際の音声パケットの転送(RTP)は含まれて基本的なSIPプロトコル動作のテストや学習くらいにしか使えないです。(RTPを実装する予定も特にないですw)
SIP自体は形式がHTTPやSMTPに似ているため、容易に内容を理解できます。とはいえRFCはとても分厚いですw
SIPサーバーを学んでいるとこれまでみてきた人たちとはまた違うアウトプットをしている人たちを見つけることができ世界が広がっていく感じがして楽しいです。Asteriskとかもそのうち立てて遊んでみたいと思います。